お客様に提供する価値は「会社が強くなるための基礎」。財務基盤を整備する事業計画の作成支援、経営者の社長力を高める勉強会開催。

事務所通信(名古屋の税理士・公認会計士 勝野会計事務所)

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バイトテロをどう防ぐのか-会社と従業員の関係性について

バイトが冷蔵庫に入って写真撮影して炎上・・・ 飲食店のアルバイト社員がおふざけでお店の冷蔵庫に入り込み、それを写真撮影してネット投稿。瞬く間に拡散し、一時的には投稿者はアクセスアップで人気者になるものの、あとで発覚して解 …

スマホ

じわじわ稼ぐ名刺-志賀内泰弘・岡田政広著

最初の一歩なくして山の頂上へはたどり着けない  多くの人は、名刺をもらうと名刺ホルダーにしまう。最近では、パソコンやケータイで読み取ってデータ化する人もいるだろう。問題はそこからなのだ。名刺ホルダーに名刺をしまったきりで …

じわじわ稼ぐ名刺

ゴキブリだんごの秘密-松岡浩著

相手の知らない商品を説明するのは下を向いたコップに水を注ぐようなもの。下を向いたコップに水を注いでも水をためることができないように、相手の知らない商品は、いくら効能を説明しても耳に入ってきません。大事なのは、まず、コップを上に向かせること、つまり興味を持ってもらうことです。 Continue reading

コップ

社長の時間の使い方

社長の仕事は、会社の方向性を決めることと、社員が働きやすい環境を作ること。 Continue reading

atm

門前の小僧習わぬ経を読む

世の中のソリストで楽譜を見ながら演奏する人はいません。楽譜を見ながらだと感情表現ができないです、エンターテイメントですからね。たとえ短い曲でも暗譜するのは大変です。練習ではいつも同じ場所で間違えたりつっかえたりします。そこを何度も何度も練習して、自分のものにしていきます。そうでないと、緊張する本番ではなにもできません。つたえられないのです。 Continue reading

バイオリン

小さくても儲かる会社をつくれた4つの秘訣-森田健太郎著

財を残すは下。されど財なくんば事業保ち難く。事業を残すは中。事業なくんば人育ち難し。人を残すは上なり。労働生産性1500万円を目指しましょう。そのためには安売りをせず、社員を増やさないことが不可欠です。 Continue reading

小さくても儲かる会社

国家の品格-藤原正彦著

いまの世の中は、お金がすべて、法律違反じゃなければなにをやってもいい、というような風潮があります。しかし、その風潮に乗っかって、「赤信号 みんなでわたれば 怖くない」というようなことを士業がやってしまったら、だれからも尊敬されなくなってしまうでしょう。 Continue reading

samurai

人生を変えるマナー-三厨万妃江著

人はだれでも、信頼できる人と仕事がしたいと思っています。信頼してさえもらえれば、人・情報・仕事が回ってくるのです。信頼の基礎となるのがビジネスマナーなのですね。 Continue reading

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学校の勉強だけではメシは食えない!-岡野雅行著

私は、どれだけ能力の高い人であったとしても、運のいい人間には何をやってもかなわないのではないか、そう考えています。なので、私は今でも十分運がいいと思っているのですが、自分をもっと強運にしていきたいと、いつも考えています。運は縁が運んできてくれる、だから縁を大事にしないといけない。 Continue reading

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またあなたから買いたい!-齋藤泉著

片道三時間半、乗客400人のミニ新幹線のアテンダントが、通常の4倍もの売上を可能とする、そのノウハウが紹介されている本です。世間に良く出回るいわゆるハウツー本のような、「楽して儲ける!」的なものではない、本物を感じます。 Continue reading

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